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年商1億円未満の会社と3億円を達成できる会社の違いとは?

「儲かる仕組みの作り方」〜年商3億円の壁を超えるためのロードマップ〜

会社の成長にはいくつかの壁があります。
その中でも一番の分岐点と言われているのが“年商3億円”。
なかなか超えられないこの壁をスムーズに突破していく企業の経営者たちには、実は共通する思考習慣があるのです。
この小冊子では、会社の成長を止めないためにあなたが知っておくべきこと、儲かる仕組みづくりの根幹となる、事業計画に関するメソッドを公開しています。
もちろん、「まだうちは年商1億に届いていない・・・」そんな会社の社長にとっても、経営を続けるうえで必ずお役に立てる情報です。
これを読めば、あなたがこれから取り組まなければいけないことが明確になるでしょう。

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    この小冊子で学べることとは?

    私はこれまで中小企業の経営支援歴25年、携わった企業550社(うち建設工事関連企業業80社)、経営者480名のサポートを行ってきました。

    様々な社長とお会いする中で、会社がある一定の年商規模にさしかかると、なぜか急に成長が鈍化したり、売り上げが下がってしまうなどの現象が起きるていることに気が付きました。
    件数として相談が多いのは年商1億円前後、そして、経営者が最も頭を抱えているのが年商3億円前後です。
    厳密に言えば、会社の成長を阻害する原因はそれぞれのフェーズにおいて異なるのですが、根本的な問題はその“仕組み”にあります。

    とくに工事会社においては、もともと職人だった社長が会社を起こして、現場作業や経理業務をこなしながら経営をしているケースが多く見られます。
    その結果、社長の本来の業務である経営が片手間になってしまい、目標やゴールが設定されず、道筋を示されないまま組織だけが一人歩きしてしまっているのです。

    実は年商3億円までは、経営者個人の力量でなんとか伸ばしていくことができるのですが、この次のステージに行くためには、個人のキャパシティーを超えた仕事量をこなさなければいけません。
    すると、マネジメントにかけられる時間が減ることで、サービスの品質や提供スピードが落ちたり、社員とのコミュニケーション不足により人材の問題が起きるなど、成長阻害因子が発生します。
    こうして、自然と経営者が一人で対応できる都合のよい年商規模で、バランスを取るように修正されていくのです。

    現場の作業は社員にもできますが、経営は社長にしかできません。
    ですから、会社の成長を阻む壁を超えるためには、社長は一刻も早く、経営に注力できる体制をつくる必要があるのです。

    本腰を入れて経営に向き合うときに、その土台となるのが将来へのビジョンとそこに向かうための事業計画です。

    この小冊子では、経営の基礎となる事業計画策定のメソッドを通じて、経営の思考習慣についてもまとめています。
    これを読むことで、

    • なぜ、現状のままではいけないのか
    • 会社を成長させるためにあなたがこれから何をしていくべきか
    • スムーズに年商3億円の壁を超えていく方法

    など、経営の基本となる考え方を見直し、有意義な事業計画を策定・実行していただけるようになるでしょう。

    この小冊子であなたが手に入れるもの

    経営に対する姿勢が変わる

    これまで経営よりも現場作業や経理業務などに時間をさいてきたとすれば、それが会社経営においてどれほど危険なことかを理解できます。これを知ることで、経営に対する姿勢や考え方を大きく変えることができます。

    正しい事業計画とはどんなものかがわかる

    経営者なら一度は事業計画を作ったことがあるはずです。しかし、同じ事業計画でも名ばかりの役に立たないものと、成長の道筋を描いたものとがあります。この小冊子を読めば、あなたの経営を成功に導く“正しい”事業計画とはどのようなものかが判断できるようになります。

    成長を続けるための思考習慣がわかる

    会社が成長・発展を続けていくために、経営者はどのようなことに取り組まなければいけないのか、4つの観点から思考のポイントをまとめて紹介します。
    この4つの思考習慣に加えて、各セクションごとにメモ欄を設けているので、あなたの気づきやアイデアをどんどん記入し、オリジナルメソッドとしてカスタマイズしてください。

    経営状態のセルフチェックシート

    今後、会社を順調に成長させていくためには具体的にどんな施策が必要か、現状として自社ではどこまで実行できているかを項目ごとにチェックできるセルフチェックシートをご用意。
    5段階評価をつけて、これから注力すべき項目をひと目で確認できます。

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      PROFILE著者について

      下請け脱却プロデューサー 山口 晴一郎

      下請け脱却プロデューサー
      山口 晴一郎
      YAMAGUCHI HARUICHIRO

      ファインプロジェクト株式会社 代表/経営コンサルタント
      【資格】
      マーケティングプランナー(企画塾認定)
      中小企業事業再生マネージャー(金融検定協会認定)
      マイケル.E.ガーバー認定ファシリテーター(2013〜2016まで)
      新聞経済教育講師指導員(全国NIE.E指導員会)
      ファインシャルプランナーAFP・英文会計 など

      昭和37年11月東京都生まれ。
      大卒後、大手カード会社の事務方から国際部門~総合企画室までと中堅大手9社の転職人生(サラリーマン計15年)を経て会計事務所に入り、経営の厳しさ面白さを学び、その専門分野と事務所No2の職責(会計人計15年)での経験と実績をさらに生かし、強めるためにロサンゼルスへ渡米する。
      米国の有名コンサルタントから起業家のビジネスモデル構築のトレーニングを受けて独立。
      現在は、日本の中小企業、特に建設・工事業などのガテン系の社長さんが、多忙な日々の中、手を休めて経営力アップのための支援として、経営についてわかりやすく「面白く・楽しく・スマートに!」をモットーに、受注から組織の問題までを下請け会社が、経営の安定化のための儲かる仕組みづくりに特化したコンサルティングを展開中。

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