下請け体質から抜けたい工事会社が動き出す事業戦略とは
「待ち」から「作る」に変わる“仕事の作り方”!
「空室対策を切り口に、工事を“受ける側”から“提案する側”へ」
利益を残せる工事会社になるための第一歩
現状こんなお悩みはありませんか?
□ 忙しいのに利益が残らない
□ 見積りで流れる・単価が決められない
□ 仕事はあるが主導権がない
□ そろそろ下請けから抜けだしたい
もし 2つ以上当てはまる場合
問題は、仕事量ではありません。どのタイミングで仕事に関わるかです。
「まずはその関わり方を知ることが改善の第一歩です」
ヒントは?
□ 工事の前に入る
□ オーナーの悩みを知る
□ 管理会社と同じ視点を持つ
□ 空室を“商品”として捉える
街の工事店が地域で最初に相談される会社になる
施工会社のための仕事の作り方ガイド
街の工事店のための地域No1へのロードマップ
待ち受けから攻める営業が無理なくできる内容
✅なぜ、空室は決まらないのか ✅施工会社が入るべきポイント ✅提案型に変わる考え方
空室対策支援センター (ファインプロジェクト株式会社) 代表 山口 晴一郎 不動産管理会社のための 空室改善コンサルタント 会計事務所にて15年間にわたって不動産所得の確定申告業務に携わり、多くの賃貸オーナー様の不動産経営を実務面からサポートしてきました。 現在は、建築・リフォーム会社の経営コンサルティングと地元不動産管理会社様向けに空室改善の考え方・リフォーム企画・入居ターゲット設計など賃貸管理の現場に役立つ空室対策サポートを「不動産×マーケティング×リノベーション」を組み合わせた【街の不動産屋さん】の賃貸管理を実務型で対策支援する事業を発足しました。 地域の不動産管理会社様とオーナー様の信頼関係を支え、空室改善を通じて地域の住みやすい街づくりに貢献することを目指しています。 資格:・全国住宅リフォーム取扱主任者・リノベーションコーディネーター・ファイナンシャルプランナー ほか 「無料資料」まだ、多くの施工会社が気づていない領域です!
プロフィール
「待ち受けから脱却した仕事の作り方」
